毎度、おおきに!
辰屋は、神戸元町で明治33年に創業した
小さなお肉屋さんです。
いつの時代も、
「神戸牛をおいしく味わってもらいたい」
という一心で、時に変化し、
時に新しいことにチャレンジしながら、
まっすぐにお客さまと向き合ってきました。
お店を担うのは、
四代目店主のたっちゃんを中心に、
お肉を愛してやまないスタッフたち。
日夜知恵を絞りながら、お店はもちろん、
ネットショップを通じて
全国各地に自慢の神戸牛をお届けしています。
お店の目印は、
肉屋らしからぬレンガ造りの洗練された外観。
神戸にお越しの際には、ぜひお立ち寄りください!
辰屋について
Tatsuya
四代目店主は、
神戸牛を知り尽くした
お肉の達人。
辰屋の顔は、四代目店主の辰巳真一です。
あだ名の「たっちゃん」と呼んでください。
60年以上前、お肉屋さんの家に生まれてからというもの、
毎日毎日、神戸牛から国産、アメリカ、オーストラリアまで、
あらゆるお肉を見て、触って、食べてきました。
だからこそ、お肉に対する知識と愛情と情熱は誰にも負けません。
「このお肉はどう調理したらいいの?」「グルメな友人への贈り物は?」
なんでもお肉の達人たっちゃんにお任せください。
きっとぴったりのご提案ができるはずです。
Tatsuya
失敗と工夫を重ねた、
お肉通販の
先駆者として。
いかないとね。
神戸牛を新鮮なまま全国へお届けする通販は辰屋の得意技。
そのルーツは今から70年以上も前、
「宅配便」という言葉がなかった時代にまでさかのぼります。
鉄道貨物を使って日本中にお肉をお届けしたのがはじまりでした。
長い経験と多くの失敗から培った、送り方・梱包・包装のノウハウ。
おいしい食べ方のレシピも同梱し、
神戸牛のおいしさを最大限にお届けする方法を
今も磨き続けています。
だからこそお客さまからのお褒めの言葉が
何よりもの励みなんです。
「家でこんなに美味しい神戸牛が食べられるなんて感激!」
「外食できないおばあちゃんの誕生日に送ったら喜ばれた!」
日本全国のお客さまからいただくこんなお言葉が、何よりもの励みなんです。
Tatsuya
お客さまの
好みを知り、
好みに合わせる。
食べて欲しい。
辰屋のスタッフは、お客さまとお話しすることが大好きです。
なぜなら、極上の神戸牛をお客さまのお好みに合わせてお薦めできれば
もっと美味しく楽しんでいただけるはずだから。
霜降り肉をやみくもにお薦めすることはせず、
脂の少ないお肉がお好きな方にも自信を持ってお薦めできる赤身のお肉と、
よりおいしく食べるための調理法の提案を。
好みや相談、質問があれば、お気軽にお声がけください。
お客さまが神戸牛を楽しむための、
最大限のお手伝いをさせてください。















