
神戸牛を使うと普段のカレーが旨みたっぷり、グレードアップ!
よく、カレーの旨みやコクを出すために、玉葱を弱火で飴色になるまでじっくり炒めたりしますが、
神戸ビーフを使うと、お肉から旨みとコクが出るので、手間のかかる工夫いらず!!
翌日がまたうまいっ。一日目はしっかりあった肉がくずれてホロホロになるんです。
いつも大量に作って数日間楽しんでいます。(^^)
達人のポイント
肉を最初に炒める!
じっくり煮込む!
材料(一応4人前)
こちらのお肉を使用しています
ビーフカレーの作り方(たっちゃん風)
※ カレーにおすすめの隠し味
辛さを強調:カレー粉、胡椒、レモン汁、醤油
甘味やコク:ジャム(チャツネ代わり)、チョコレート、トマトケチャップ
コクと風味:牛乳、生クリーム、バター、ウスターソース
フルーツ:りんごのすりおろし、つぶしたバナナ、刻んだパパイヤ
※全て入れる必要はなく家にあるもので良いですが、 複数入れるほど旨みやコクが増します
いただきまーす!
僕はいつも、半熟の目玉焼きを乗せて食べます。
■牛脂を肉と間違えて食べないように気をつけてくださいね!
■残ったら、冷蔵庫で保存するのが良いですが、常温のまま朝晩の2回、しっかり火を入れれば数日持ちますよ。
※じゃがいもは足が早いので、初日に食べ切るか、最初から入れない方がよいです。
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